東へ西へ南へ北へ : マコトとマサルのイラストノート
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東へ西へ南へ北へ : マコトとマサルのイラストノート
第三書館, 1993.4
- タイトル読み
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ヒガシ エ ニシ エ ミナミ エ キタ エ : マコト ト マサル ノ イラスト ノート
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内容説明・目次
内容説明
歴史が動き、地球が揺れる。小田実が語り、橋本勝がイラストする。世紀末考察ビジュアル本。
目次
- 日本人は革命という言葉が嫌い
- WHATが正しければHOWは何をしてもいいのか
- 非暴力が暴力を圧倒する
- 国体の護持じゃなく天皇の命ごい
- 世界は明と暗の分岐点に立っている
- 「西こそ正義である」の北への拡大
- 自分たちはヨーロッパ人である
- 西ヨーロッパを動かしている原理は社会民主主義である
- チェコ航空は原理原則で飛んでいた
- 社会主義世界と同時に第三世界が消滅しつつある
- やっぱり殺したらいかんのである
- 兵役ではなく軍事奉仕活動〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
