東京はいつまで東京でいつづけるか
著者
書誌事項
東京はいつまで東京でいつづけるか
講談社, 1993.7
- タイトル読み
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トウキョウ ワ イツマデ トウキョウ デ イツズケルカ
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東京はいつまで東京でいつづけるか
1993
限定公開 -
東京はいつまで東京でいつづけるか
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内容説明・目次
内容説明
ひたすら美しく整えられる街は、滅びへの第一歩なのか—。都庁、江戸東京博物館、レインボーブリッジに込められた“たくらみ”とは何か。行って確かめてみたい、あなたの街の大変貌。したたかに変わり続ける街—多摩、新大久保、築地、御茶の水、吉祥寺に生きる人々をルポし、東京の近未来地図を予測する。
目次
- 1部 二十一世紀の東京は、ここから出発するように運命づけられているのか…(この都市は、無理をしはじめたようである;都庁舎と「レインボーブリッジ」のたくらみ;都市改造に込められた「都市軸」の発想;過去と未来をつなぐ「糸」;切り取られ、閉じ込められる「江戸東京」;あなたは東京に住みつづけられるか)
- 2部 東京の近未来を予感させる“試薬”としての街で、人々はどう生きるのか…(市民は、ある覚悟を求められている;多摩ニュータウン「二十年の成熟」;多民族混住の街、新大久保の混沌と困惑;人と魚が跳ねる街、築地の落日;御茶の水には「東京のすべて」がある;吉祥寺商店街は「客と店と街の共生」に賭ける)
「BOOKデータベース」 より