ミクロエコノミックス入門 : 市場と制度の経済学
著者
書誌事項
ミクロエコノミックス入門 : 市場と制度の経済学
HBJ出版局, 1993.10
- タイトル別名
-
Microeconomics
- タイトル読み
-
ミクロ エコノミックス ニュウモン : シジョウ ト セイド ノ ケイザイガク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全74件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
原著5版の翻訳
内容説明・目次
内容説明
標準的な経済学の入門書として世界的な評価を得ている本書は、ミクロ経済学の基礎的な理論を「読めば解かる」ように平易に解説している。さらに、実際の経済現象に基づいて説明することで「理論の退屈さ」をみごとに回避している。
目次
- 第1部 ミクロ経済学の基礎—消費者と企業(需要と供給の概要;消費者選択と個別需要曲線;市場需要と弾力性;投入量の決定と生産量;生産量と価格の決定—限界分析の重要性)
- 第2部 市場システム—その長所と短所(完全競争市場の企業と産業;価格機構とレッセ・フェール;生産要素価格の決定;独占;独占と競争のあいだ;市場メカニズム—その欠陥と対策;企業と企業財務—株式と債券)
- 第3部 政府と経済(市場支配力の制限—産業規制;市場支配力の制限—反トラスト政策;税、政府支出、資源配分;環境と資源の保護)
「BOOKデータベース」 より
