再び恐慌が迫る : このカオス世界と日本
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書誌事項
再び恐慌が迫る : このカオス世界と日本
徳間書店, 1993.10
- タイトル読み
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フタタビ キョウコウ ガ セマル : コノ カオス セカイ ト ニホン
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再び恐慌が迫る : このカオス世界と日本
1993
限定公開 -
再び恐慌が迫る : このカオス世界と日本
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内容説明・目次
内容説明
世界はまだまだ悪くなる。激動のロシア・ヨーロッパに現地取材を敢行。そこで見た「雇用空洞」「経済移民」の諸現象は、世界に波及する「大恐慌」の火ダネだ。
目次
- カオスで成長してきたアメリカ経済史
- 1930年代恐慌の原因は何か
- 日本が迎えるドゥームズ・デイ
- バブルのツケがいまアメリカでも回ってきた
- 狂乱バブルの責任はだれにあるのか
- 今日のロシアを印象づけた事件
- 自由市と旧KGBビルが象徴するもの
- ロシア経済自由化失敗の背景を探る
- いま、内部からの崩壊が始まった〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より