春色天保政談
著者
書誌事項
春色天保政談
(新潮文庫, た-48-7)
新潮社, 1993.11
- タイトル読み
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シュンショク テンポ セイダン
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春色天保政談
1993
限定公開 -
春色天保政談
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内容説明・目次
内容説明
御家人の次男坊で無役の波岡進次郎は剣の腕はからきしだが、色の方は凄腕。女をたらすことにかけては天賦の才を見せ、春画の絵師としても一流の技を持つ。人妻に手を出して追手がかかり、身を隠すべく逃げ込んだ寺は女参詣客を相手にするとんだ売淫寺。お相手した大奥女中から預かった密書がもとで巻き込まれた江戸城内の権力争い。遊び人の進次郎が味わう地獄と極楽の顛末。
「BOOKデータベース」 より