知りたがり住職・林覚乗の「いい人トーク集」 : 子供につなぐ21世紀人づくり未来宣言
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知りたがり住職・林覚乗の「いい人トーク集」 : 子供につなぐ21世紀人づくり未来宣言
毎日コミュニケーションズ, 1988.9
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シリタガリ ジュウショク ハヤシ カクジョウ ノ イイ ヒト トークシュウ
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内容説明・目次
内容説明
RKB毎日放送の好評ラジオ番組「覚乗のいい人トーク」を熱い要望に応え遂に単行本化。九州一の霊場の住職が各界著名人20人と〈地方〉と〈文化〉の未来について語りあう異色対談集。
目次
- 極道の女たちの捨て身の強さ、生命の価値—十朱幸代
- ノーサイドから始まるものに向かって—森重隆
- 〈食事〉という名の地球文化をつくる—福満勝俊
- 〈夢〉を指し示す確かな羅針盤を—佐々木喜美代
- やるときゃやります、アメリカ横断若衆二人旅—松本弘樹+有馬宏
- ヨイショは若者のためならず—ミヤコ蝶々
- 縁の下の、ささやかな励みとなって—北田倫
- 「道真公」から39周目のリレー・ランナーとして—西高辻信良
- 「夢追い人」が語り継ぐ出会いの歌—向井治英
- “花開く”才能と“光るだけ”の才能の間で—石田絵理子
- 社会派記者は人が好き・地方が好き・放言が好き—篠原治二
- 天然痘を撲滅した酋長のニタニタ国際外交—竹井清
- 玉砕地で花をたむける如在の画家—梅林留己也
- ブータンプロジェクトで元気の出る福岡起こし—中村譲治
- 身体にいいコンサートと食べ物づくりの仕掛け人—北島匡
- 「七人の侍」たちと始めた演劇真剣勝負—野尻敏彦
- 依頼者を鍛えていくネアカ弁護士稼業—湯川久子
- マンダラは宗教を超える生命の根源図式—阿刀暹涯
- マナー最悪の博多っ子に贈る安全な話—池田均
- 明るく素直で温かい霊界通信のスーパースター—丹波哲郎
「BOOKデータベース」 より

