老いてこそ二人で生きたい
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書誌事項
老いてこそ二人で生きたい
大和書房, 1993.12
- タイトル読み
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オイテ コソ フタリ デ イキタイ
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老いてこそ二人で生きたい
1993
限定公開 -
老いてこそ二人で生きたい
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内容説明・目次
内容説明
高齢で、さまざまな悩みを抱えながら、「今」を精一杯生きる。そんな五組の老夫婦のありのままを描き、老年をどう生きるのか問いかける。
目次
- 老婚のすすめ—現代妻問婚—加藤芳次(85歳)芳(72歳)の場合
- かあちゃん、早く帰ろうよ—松鶴家千代若(85歳)千代菊(78歳)の場合
- 生きたればこそ—浅賀正説(70歳)カネ(72歳)の場合
- 村の鍛治屋は師弟夫婦—中村与平(85歳)フデ(82歳)の場合
- それでも二人で生きる—五十嵐金四郎(60歳)静子(61歳)の場合
「BOOKデータベース」 より