隅田川のほとりによみがえった自然 : 下町の原風景を求めて
著者
書誌事項
隅田川のほとりによみがえった自然 : 下町の原風景を求めて
プリオシン , どうぶつ社 (発売), 1993.11
- タイトル読み
-
スミダガワ ノ ホトリ ニ ヨミガエッタ シゼン : シタマチ ノ ゲンフウケイ オ モトメテ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全14件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
旭電化跡地をめぐる年表: 巻末p14-18
参考にした文献: p[237]
内容説明・目次
内容説明
隅田川のほとりの工場跡地に、都内でもまれな『トンボの楽園』が出現しました。ほかにどんな自然があるのでしょう。どのようにして自然は戻ってきたのでしょう。その自然は、土地の歴史とどんな関係があるのでしょう。これからの町づくりには自然回復が大切な要素です。よみがえった自然を活かした公園づくりをしたい…。7年間にわたる著者たちの活動記録をここに綴ります。
目次
- 第1章 工場跡地によみがえった自然
- 第2章 トンボ公園(自然体験園)建設運動の始まり
- 第3章 アンケート調査で現代自然度チェック
- 第4章 一喜一憂の運動
- 第5章 トンボ公園の実現へ一歩前進
- 第6章 荒川区の自然の歴史
- 第7章 自然は『どこから』戻ってきたのか
- 第8章 トンボのすむ環境づくり
- 第9章 公園実現化をめざして
「BOOKデータベース」 より