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ドイツ投資決定論

牧浦健二著

森山書店, 1993.12

タイトル読み

ドイツ トウシ ケッテイロン

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注記

参考文献: p283-290

内容説明・目次

目次

  • H.アルバッハの資本理論型モデルの展開
  • H.ヤコブの生産理論型モデルの展開
  • H.ヤコブの生産理論型モデルの拡張—ストカスティクな経営状況の把握と資本理論型モデルとの統合
  • 投資決定モデルの二大底流—P.スヴォボダとH.ハックスの主張を中心にして
  • 投資決定モデルと計算利子率に係わる問題—H.ハックスの資本理論型モデルを中心にして
  • 投資決定モデルと目標設定に係わる問題—J.ハーシュライファー、D.シュナイダーとH.ハックスを中心にして
  • 投資決定論の動向と問題点—投資決定モデルの形成に関連した諸問題を中心にして
  • 経営事象における相互依存関係の検討(J.バルドマンの最適企業資本調達論を中心にして;O.ローゼンベルクの企業財務計画モデルを中心にして)
  • 不確実性下での投資決定モデルの形成—H.ラウクスの状態樹系に基づく弾力的な投資・財務計画について

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN10242395
  • ISBN
    • 4839417830
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    306p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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