容疑者の言い分 : 事件と人権
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容疑者の言い分 : 事件と人権
西日本新聞社, 1993.10
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ヨウギシャ ノ イイブン : ジケン ト ジンケン
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容疑者の言い分 : 事件と人権
1993
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容疑者の言い分 : 事件と人権
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内容説明・目次
内容説明
福岡県弁護士会の当番弁護士制度と連動。取り調べの密室に風穴を開け、逮捕=有罪の方程式を打破。犯罪に対する追求と容疑者の人権擁護を調和させた。全国の当番弁護士の連絡先も収録。平成5年度日本新聞協会賞受賞。
目次
- 福岡の実験—当番弁護士制度発足から2年
- 息子は無実だ—ある父親の闘い
- 討論 福岡の実験—当番弁護士制度導入の波紋
- ベタ記事尋ね人—小さな記事の大きな意味
- 当番弁護士発祥の地から—「事件と人権」英国ルポ
- 検証 福岡の実験—事件報道の改革に向けて
- 異邦人違法人—われらが内なる国境線
- SOSが聞こえる—最前線レポート
- 開かれた新聞めざして—「報道と人権」機動編集局
「BOOKデータベース」 より
