民俗文化分布圏論
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民俗文化分布圏論
名著出版, 1993.12
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ミンゾク ブンカ ブンプケンロン
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民俗文化分布圏論
1993
限定公開 -
民俗文化分布圏論
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注記
植木行宣還暦記念論文集
執筆者: 植木行宣ほか
植木行宣年譜・著述目録: p439-448
内容説明・目次
目次
- 序・民俗芸能の研究課題
- 民俗芸能分布圏試論—丹後における風流踊をめぐって
- 北近畿の風流踊歌
- 『姫踊り』の音楽—踊り歌の構成と機能
- 近江における太鼓踊りの分布
- 大和東山中の祭りと芸能—田楽芸を中心とした事例と考察
- 和知文楽の系譜
- 淡路のだんじり歌
- 若狭の祭礼囃子の系譜—小浜の放生会を中心に
- 稚児山軍の芸能とその役割—美濃の羯鼓稚児を中心に
- 「個人」の演唱者に見る民謡伝承の様相—京都府・口丹波地方を事例として
- わらべ歌にみる洛中の四季
- 村落の境界呪物—南山城を中心とした近畿のカンジョウナワを事例として
- 丹後の道切り行事
- 伝統芸能の光と影—文楽を支える人々
「BOOKデータベース」 より