金融大国日本の凋落 : 岐路に立つ邦銀の国際化戦略

書誌事項

金融大国日本の凋落 : 岐路に立つ邦銀の国際化戦略

太田康夫著

日本経済新聞社, 1994.3

タイトル読み

キンユウ タイコク ニホン ノ チョウラク : キロ ニ タツ ホウギン ノ コクサイカ センリャク

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内容説明・目次

内容説明

消えぬ邦銀倒産の懸念、ジャンク化する日本企業債、円建で取引の伸び悩み…。日本への評価は想像以上に手厳しい。あらためて金融国際化の方向を問う。

目次

  • 序章 80年代の栄光
  • 1章 邦銀の衰退
  • 2章 信用失う日本企業
  • 3章 円国際化の頓挫
  • 4章 揺れるメーンバンク制
  • 5章 問われる日本の金融
  • 6章 BISが変える国際市場
  • 7章 金融再生への提言

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN10553180
  • ISBN
    • 4532142709
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    230p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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