アウシュヴィッツの子どもたち

書誌事項

アウシュヴィッツの子どもたち

アルヴィン・マイヤー著 ; 三鼓秋子訳

思文閣出版, 1994.5

タイトル別名

Die Kinder von Auschwitz

アウシュヴィッツ の子どもたち

タイトル読み

アウシュヴィッツ ノ コドモ タチ

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注記

原著再版 (Lamuv, 1992) の翻訳

内容説明・目次

内容説明

奇跡的に生還した子どもたち13人の証言。

目次

  • 「僕はだれか」—コーラ・クリムチャックの話
  • 「私には今、二人の母と二人の父がいる」—リディア・リヅィコフスカ・マクシモヴィッチの話
  • 「A5116はだれか」—エヴァ・クルチ・ヅィーツカの話
  • 「わが子よ、おまえは生きているの」—ゲザ・コズマの話
  • 「メンゲレはとても私たちのことを気にしていた」—ジリ・シュタイナーの話
  • 「同情の余地はない」—ヴェラ・クリーゲルの話
  • 「二度と木を見ることはないだろう」—ダグマー・リブローヴァーの話
  • 「生きること、そして生き延びること」—リディア・ホルツネローヴァーの話
  • 「父からもらったただ一つのもの」—ロベルト・ビューヒラーの話
  • 「私の絵が私を救ってくれた」—イェフーダ・ベーコンの話
  • 「私はもはや信仰を持たない」—ハンナ・レーヴェンシュタインの話
  • 「私の人生の背景はドイツである」—ユルゲン・レーヴェンシュタインの話
  • 「シャルロッテンブルクは私の場所だ」—ウィリアム・ヴェアムートの話

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BN10774419
  • ISBN
    • 4784208305
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    ger
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    374, xvip
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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