カント宗教哲学の研究 : キリスト教と浄土仏教との接点
著者
書誌事項
カント宗教哲学の研究 : キリスト教と浄土仏教との接点
同朋舎出版, 1994.1
- タイトル読み
-
カント シュウキョウ テツガク ノ ケンキュウ : キリストキョウ ト ジョウド ブッキョウ トノ セッテン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全34件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
文献: 巻末p21-35
キリスト教・仏教邦文参考文献: 巻末p36-48
内容説明・目次
目次
- 第1編 根源者への〈方法〉の問題(神の存在の証明;神の知的直観;神の信仰)
- 第2編 カント道徳的宗教の本質構造(根本悪の超脱;心術の革命と道徳的信仰;神の国・浄土とカントの神の国;仏と神;カントの神観;キリスト批判;キリスト教批判)
- 第3編 宗教哲学研究断想(カントの良心論;カントの実践的統覚論;仏教とキリスト教との対論;世親の唯識論とトマス・アクィナスの認識論)
「BOOKデータベース」 より