私の貧乏時代
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書誌事項
私の貧乏時代
(リテレール・ブックス, 1)
メタローグ, 1994.4
- タイトル読み
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ワタクシ ノ ビンボウ ジダイ
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私の貧乏時代
1994
限定公開 -
私の貧乏時代
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内容説明・目次
内容説明
中村真一郎、佐伯彰一、田村隆一、辻邦生、小林信彦、池田満寿夫、尾辻克彦、南伸坊、山下洋輔、吉本ばななら45氏が振り返る、いまや懐かしくもある粋で楽しい「貧乏話」。
目次
- 村村孝次—貧乏に、清も濁もあるものか
- 富士川英郎—戦後十数年は、三つの大学を駆け廻っても苦しかった
- 杉浦明平—八十歳を過ぎて貧乏神が訪れた
- 中村真一郎—貧乏についての私的、哲学的考察
- 古山高麗雄—旧制高校を辞め、東京での無為徒食時代
- 萩原葉子—錦紗の着物と引き替えた買い出しの頃
- 佐伯彰一—わが愛しの「貧乏時代」
- 近藤富枝—そして、ある日執達吏が来た!
- 岡部冬彦—貧乏とは、自分の気の持ちよう一つ
- 田村隆一—「貧」とは贅沢な精神
- 岡本喜八—赤貧、笑うが如し〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より