戦争責任
著者
書誌事項
戦争責任
樹花舎, 1994-
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- 3
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- 5
- 第2期第1号
- 第2期第2号
- 第2期第3号
- 第2期第4号
- 第2期第5号
- タイトル読み
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センソウ セキニン
大学図書館所蔵 全21件
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2210.75||SEN95102567,
3210.75||SEN95110462, 5210.75||SEN9720624, 第2期第5号210.75||SEN0107179
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注記
内容:1:特集=記憶の継承. 2:特集=「七三一部隊」と現代. 3:特集=「被害」と「犠牲」のあいだで. 4:特集=五十年目の責任. 5:特集=不服従の権利と義務
VOL.4, VOL.5, 第2期第5号の発売は星雲社
内容説明・目次
- 巻冊次
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第2期第5号 ISBN 9784434007125
目次
- なぜ、また、教育勅語なのか
- 国定人格理念の設定と子どもの基本的人権
- 「伝える」主体としての責任を—希望の国へ向かって
- 資料 教育基本法全文
- 共感共苦をめざして—「21世紀の子どもたちに、アウシュヴィッツをいかに教えるか?」をめぐって
- この本を買おう/読もう(二〇〇〇年下半期)
- アジア民衆法廷準備会マニフェスト
- アジア民衆法廷大法廷判決文より
- アジア民衆法廷準備会からのお願い
- 巻冊次
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5 ISBN 9784795250345
目次
- あるジャテック活動家の「約束」
- 武器を持たない兵士たち—東ドイツ人民軍建設部隊「見えないもの」と「小さな人々」
- 「非」良心的徴兵忌避者に聞く
- 日露戦争前夜の進歩的新聞に見る非戦論
- 基地従業員の苦悩
- 座談会 「自分は繰り返さない」からの出発—民衆法廷運動から見えてきたもの(田口裕史;田中伸尚;高橋武智;越田稜)
- レポート 「戦没者追悼平和祈念館」をめぐる動き
- 文献紹介“政府刊行物”に垣間見える「戦後補償」へのシグナル
- 「戦争責任」関連新聞記事一覧—一九九五年七月一日〜一二月三一日の「毎日新聞」から
- 巻冊次
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第2期第1号 ISBN 9784795250413
目次
- 人類人イシガ・オサムの抵抗—「わたしである」ことを貫いたキリスト者
- 新ガイドラインと周辺事態法はアジア太平洋の「安全」を「保障」しない—空母の横須賀母港をとおして
- グラフ 沖縄の「戦中」、「戦後」そして「戦前」
- 文学の戦争責任パート1 文学者の戦争責任追及
- 大逆事件背負って横浜事件再審を求め続けた木村亨さんの「早すぎた死」
- 元憲兵の死—罪責感とたたかった三尾豊さんの晩年
- 『プライド』という無恥—映画『プライド 運命の瞬間』をめぐって
- 韓国・朝鮮人元BC級戦犯者控訴審で何が裁かれたか?—敗訴判決を聞いてつれづれなるままに考えたこと
- 「スポーツの戦争責任」について
- 巻冊次
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第2期第4号 ISBN 9784795250505
内容説明
アジア民衆法廷準備会第二期の活動の柱となる「講座・戦争責任」の開催と雑誌『戦争責任』の第4号。
目次
- 石原慎太郎東京都知事に対する辞任要求声明
- 揺れる心“不服従”をしたためながら—ココロ裁判の意味
- 横浜二・二七を記憶して—「日の丸・君が代」の強制とこれからも断固闘う市民の声明
- 国旗・国歌法で「国家」の問題が見えてきた—東京・国立の「日の丸・君が代」を巡る動きの中から
- 石原慎太郎都知事発言の問題点
- 服従の災禍について—映画『スペシャリスト』と書物『不服従を讃えて』をめぐって
- 在日一世への視点を—在日韓国人元軍属への補償問題の現状
- 平和博物館への攻撃を市民の手で撥ね返そう—ピースおおさかをめぐる右翼と市民の攻防
- 新沖縄平和祈念資料館に期待するもの
- 沈黙は過去の容認—エイブラハム・クーパー師講演録
- 「繰り返さない」ということについて—森首相の「神の国」発言から考える
「BOOKデータベース」 より