ひとすじの道 : 唯物論哲学者の自分史
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ひとすじの道 : 唯物論哲学者の自分史
三一書房, 1994.6
- タイトル読み
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ヒトスジ ノ ミチ : ユイブツロン テツガクシャ ノ ジブンシ
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ひとすじの道 : 唯物論哲学者の自分史
1994
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ひとすじの道 : 唯物論哲学者の自分史
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注記
舩山信一教授略歴・著訳書・論文目録: p256-275
内容説明・目次
内容説明
フォイエルバッハからヘーゲルへ。哲学研究の道をたどった自分史。
目次
- 第1章 幼少年時代、中学時代
- 第2章 高校から大学へ
- 第3章 プロレタリア文化活動時代
- 第4章 水産時代(河北新報論説委員;東亜協同体;漁村の性格)
- 第5章 教育・研究時代(一九六五年一一月京都学術代表団員として訪中の際の講演;戦後二〇年の日本哲学界)
- 第6章 回想
「BOOKデータベース」 より
