心臓病の分子医学
著者
書誌事項
心臓病の分子医学
(臨床医のための実験医学シリーズ, 19 . 基礎から臨床へのup-to-dateな分子医学||キソ カラ リンショウ エノ up-to-date ナ ブンシ イガク)
羊土社, 1994.7
- タイトル読み
-
シンゾウビョウ ノ ブンシ イガク
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全75件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
タイトルは表紙による
文献: 各節末
内容説明・目次
目次
- 分子医学が心臓病学に与えたインパクト
- 第1章 心臓の構造と働き(心臓の発生と分化;心筋細胞収縮弛緩のメカニズムと細胞内Ca2+のハンドリング;心筋細胞におけるイオンチャネル)
- 第2章 心臓病の分子メカニズムと臨床的意義(心筋細胞肥大のシグナリングと病態形成;心不全の成立機序と対応;虚血による心筋障害の分子メカニズム;虚血による心筋スタニング、ハイバネーションとプレコンディショニングのメカニズム;心筋虚血による不整脈発生の分子メカニズム;心筋炎から拡張型心筋症へ;移植心の拒絶反応と接着分子;肥大型心筋症の遺伝子異常;ミトコンドリア異常と心筋症)
「BOOKデータベース」 より