どうやって『資本論』をよんでいくか

書誌事項

どうやって『資本論』をよんでいくか

吉井清文著

清風堂書店出版部, 1994.6

タイトル読み

ドウヤッテ シホンロン オ ヨンデ イクカ

電子リソースにアクセスする 全1

大学図書館所蔵 件 / 24

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

目次

  • 1 「わたしのようなものでも、よめるのでしょうか」
  • 2 せっかちな人たちのために—『資本論』学習のエキス
  • 3 『資本論』をどうやってよみとおすか
  • 4 どうやって理解を深めていくか
  • 5 独習と集団学習をむすびつける
  • 6 大経営労働者の『資本論』学習の問題
  • 7 高令者の『資本論』学習の迫力と特徴
  • 8 一山村「過疎」地での『資本論』学習の経験
  • 9 わたしたちのうけた「しごき」の経験
  • 10 最近の『資本論』学習の特徴
  • 11 『資本論』に「人間論」をみいだす人たち
  • 12 理論と現実をむすびつけて学ぶという問題
  • 13 『資本論』学習と労働者状態の調査
  • 14 『資本論』を論理学としてよむという問題
  • 15 背景としての近代史をどうつかむか
  • 16 論争問題はどうあつかわれてきたか
  • 17 前衛党の科学性と『資本論』学習の発展の関係

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN11061829
  • ISBN
    • 4883130754
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    大阪
  • ページ数/冊数
    263p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ