どうやって『資本論』をよんでいくか
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どうやって『資本論』をよんでいくか
清風堂書店出版部, 1994.6
- タイトル読み
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ドウヤッテ シホンロン オ ヨンデ イクカ
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どうやって『資本論』をよんでいくか
1994
限定公開 -
どうやって『資本論』をよんでいくか
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内容説明・目次
目次
- 1 「わたしのようなものでも、よめるのでしょうか」
- 2 せっかちな人たちのために—『資本論』学習のエキス
- 3 『資本論』をどうやってよみとおすか
- 4 どうやって理解を深めていくか
- 5 独習と集団学習をむすびつける
- 6 大経営労働者の『資本論』学習の問題
- 7 高令者の『資本論』学習の迫力と特徴
- 8 一山村「過疎」地での『資本論』学習の経験
- 9 わたしたちのうけた「しごき」の経験
- 10 最近の『資本論』学習の特徴
- 11 『資本論』に「人間論」をみいだす人たち
- 12 理論と現実をむすびつけて学ぶという問題
- 13 『資本論』学習と労働者状態の調査
- 14 『資本論』を論理学としてよむという問題
- 15 背景としての近代史をどうつかむか
- 16 論争問題はどうあつかわれてきたか
- 17 前衛党の科学性と『資本論』学習の発展の関係
「BOOKデータベース」 より