太古日本・驚異の秘宝 : いま開かれる七つの扉
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太古日本・驚異の秘宝 : いま開かれる七つの扉
講談社, 1994.5
- タイトル読み
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タイコ ニホン キョウイ ノ ヒホウ : イマ ヒラカレル ナナツ ノ トビラ
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注記
参考文献: p.221-222
内容説明・目次
内容説明
欧米の秘密結社が長いあいだ探し求めてきた伝説の黄金都市が実在した。アンデスの地下都市から出土した謎の黄金板の文字を解読してみると…驚くべきことに、われわれ日本人の祖先はかつてクルの宝と呼ばれた世界の王のしるしをもち、七つの大陸に雄飛して輝かしい文明を築いていたことがわかった。太古日本の驚異の宝は、いまどこにあるのか。その秘密を解き明かす鍵とは何か。本書は、太古日本の失われた文明の真相に迫る、スリリングな知的冒険の書である。
目次
- 遥かなる思い
- 謎に挑んだ先人たちの軌跡
- 南米地下都市をめぐる独米の暗躍
- 謎の黄金板に残された太古日本人の痕跡
- 高度文明民族・クルの正体
- NASA驚愕のハイテク飛行物体
- 鍵は古代文字…謎は解けた!
「BOOKデータベース」 より
