フッサールの思想
著者
書誌事項
フッサールの思想
晢書房 , 理想社 (発売), 1994.6
- タイトル別名
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Edmund Husserl : Darstellung seines Denkens
- タイトル読み
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フッサール ノ シソウ
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フッサールの思想
1994
限定公開 -
フッサールの思想
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注記
奥付の著者表示 (誤植): R. ペルネ
生涯、著作についての資料: p371-380
文献: p385-398
内容説明・目次
内容説明
『フッセリアーナ』の編纂に携わった著者たちが、さまざまな原資料を駆使して、発展史的・体系的連関に従ってフッサールの思惟の展開を跡づける。現象学の原点を探る。
目次
- 第1章 数学、論理学、現象学
- 第2章 純粋意識ないし超越論的意識に関する学問としての現象学の方法的定礎
- 第3章 現象学的意味での意識の一般構造
- 第4章 知覚、事物、空間
- 第5章 直観的な現前化の現象学
- 第6章 判断と真理
- 第7章 静態的構成と発生的構成
- 第8章 自我と人格
- 第9章 客観的学問の基礎問題としての生活世界ならびに普遍的な真理問題と存在問題としての生活世界
- 第10章 第一哲学と第二哲学(超越論的現象学と形而上学)
- 付論 フッサールの遺稿についての覚書
「BOOKデータベース」 より