死者のいる中世
著者
書誌事項
死者のいる中世
みすず書房, 1994.8
- タイトル読み
-
シシャ ノ イル チュウセイ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
死者のいる中世
1994
限定公開 -
死者のいる中世
大学図書館所蔵 全203件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p293-309
人名索引: 巻末
内容説明・目次
内容説明
パリ、ブリュッヘ、パレルモ、シエナ…。戦乱と疫病の世紀に現れた磔刑図、屍骸像、死の舞踏、聖女伝説などを身体感覚で語る気鋭の美術史家によるヨーロッパ幻視行。
目次
- 死を刻む時計 ストラスブール
- 祈り人 パリ
- 彫師たちの道 ブリュッヘ、トゥルネイ
- 修道の町 サン=トメール
- 貧者の国 ボーヌ
- 浄罪の地 シャンモル
- 乳と血 フィレンツェ
- 死の夢想 パレルモ
- 幻視の都市 シエナ
- 宮廷人 パドヴア、フェッラーラ
- 聖俗の境 ヴェネツィア
- 「死の舞踏」の旅 シュトラウビング、ハビエル城
- 身体のかけら ルーヴル美術館、サン・ドゥニ
「BOOKデータベース」 より