わが罪はつねにわが前にあり : 期待される新警察庁長官への手紙
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書誌事項
わが罪はつねにわが前にあり : 期待される新警察庁長官への手紙
(現代教養文庫, 1525 . ベスト・ノンフィクション)
社会思想社, 1994.6
- タイトル読み
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ワガ ツミ ワ ツネ ニ ワガ マエ ニ アリ : キタイ サレル シン ケイサツチョウ チョウカン エノ テガミ
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注記
1984年6月オリジン出版センター刊を一部手直しの上、再録したもの
参考文献: p407-414
内容説明・目次
内容説明
新憲法・新刑事訴訟法によって生まれ変わったはずの警察が、国民から離反し腐敗を深めている実態に、真摯な憂慮と改革を提言した、元警視監の衝撃の手記。
目次
- 序章 執筆の目的
- 第1章 警察責務の原点へ
- 第2章 私の原点
- 第3章 警視庁にて—見習時代
- 第4章 秋田県にて
- 第5章 警備公安警察の渦中へ
- 第6章 警察庁にて
- 第7章 警察庁—福岡県—警察庁
- 第8章 内閣官房内閣調査室
- 第9章 退官理由と提言四つ
- 終章 退官以後
「BOOKデータベース」 より