ロックフェラー対ロスチャイルド : 巨大対立軸のなか、日本の進むべき道を探る!

書誌事項

ロックフェラー対ロスチャイルド : 巨大対立軸のなか、日本の進むべき道を探る!

藤井昇著

徳間書店, 1994.6

タイトル別名

Rockefeller versus Rothschild

タイトル読み

ロックフェラー タイ ロスチャイルド : キョダイ タイリツジク ノ ナカ ニホン ノ ススムベキ ミチ オ サグル

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注記

協力: ローレンス・ファイナー, リチャード・メルソン

内容説明・目次

目次

  • 第1章 米ロックフェラー対英ロスチャイルド—宿命の英米財閥対決が世界を動かす
  • 第2章 アメリカ最後の対イギリス独立戦争—報道の裏から世界支配の暗闘が見えてくる
  • 第3章 ロスチャイルドとロックフェラーの和解—エクソン&シェルの対立解消が中東和平を可能にした
  • 第4章 一九九二年アメリカ大統領選挙の真実—それは「ブッシュ対シオニスト」の戦いだった
  • 第5章 アメリカの“政権内クーデター”—クリントンの政治はいかに換骨奪胎されたか
  • 第6章 “シオニスト・コネクション”の存在—中東と連動している世界の地域紛争
  • 第7章 日本でのシオニスト・コネクションの崩壊—原発、ゼネコン…二大財閥対立は“日本”舞台でもなされてきた

「BOOKデータベース」 より

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