女性のためのミステリ・トーク
著者
書誌事項
女性のためのミステリ・トーク
(J.K books)
自由国民社, 1994.4
- タイトル読み
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ジョセイ ノ タメ ノ ミステリ トーク
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女性のためのミステリ・トーク
1994
限定公開 -
女性のためのミステリ・トーク
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内容説明・目次
内容説明
マクベイン、ガードナー、サンダーズ…、ミステリに登場する女性たちは、現代の女性の何を象徴しているのか、今を生きる女性たちに何を語っているのか—。無敵の本好き・赤木かん子が古今の名作ミステリを紹介し、それを駆使してあなたに語る“女性のためのミステリ・トーク”ミステリはおもしろくってためになる、女性にとって素晴らしいテキストだった。
目次
- 第1章 まず手始めに、ペリー・メイスン—デラ・ストリートに感服!
- エド・マクベインは現代をどうみているか?—ヤング・アダルト作家のパイオニアを読書する
- 女探偵さんの活躍と悩み—成長する女たちのためのテキスト
- ローレンス・サンダーズに舌をまく—フェミニストは七十四歳
- 子どもの本のなかのミステリ—たまには子どもの本棚ものぞいてみませんか?
- 子離れできない親の話—現代の日本で最も求められているミステリ
- 老人とミステリ—いつまでも生き生きとした個人でいるために
- Tea&Cakeのミステリ—ふりかえると、クリスティ!
- 女性のためのミステリいろいろ—おすすめミステリ紹介コラム
「BOOKデータベース」 より