近代を歩く : いまも息づく東海の建築・土木遺産
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近代を歩く : いまも息づく東海の建築・土木遺産
ひくまの出版, 1994.9
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キンダイ オ アルク : イマ モ イキズク トウカイ ノ ケンチク ・ ドボク イサン
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内容説明・目次
内容説明
東海地方には、貴重な近代の建築や土木施設がいまもくらしのなかに、数多く息づいている。「近代を歩く」は、こうしたけなげに生きつづけている愛しい建物たちの発見の物語である。
目次
- 岐阜県(神岡町の宝橋;田上太郎四郎邸;角一亭—旧日下部味噌醤油醸造会社醤油庫;郡上八幡城天守;湯之島館 ほか)
- 愛知県(旧中村図書館—旧稲葉地配水塔;料亭稲本—旧中村遊廓稲本楼;向野跨線橋;岩井橋;中川運河松重閘門 ほか)
- 三重県(ケレップの水制;伊勢大橋;旧諸戸清六邸;末広橋;潮吹き防波堤 ほか)
「BOOKデータベース」 より
