ラムゼー・クラークの湾岸戦争 : いま戦争はこうして作られる
著者
書誌事項
ラムゼー・クラークの湾岸戦争 : いま戦争はこうして作られる
地湧社, 1994.8
- タイトル別名
-
The fire this time : U.S. war crimes in the gulf
- タイトル読み
-
ラムゼー クラーク ノ ワンガン センソウ : イマ センソウ ワ コウシテ ツクラレル
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-
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注記
原著改訂版の翻訳
湾岸戦争およびその戦後に関する年表:p20〜25
内容説明・目次
内容説明
イラクの次はどこか…。湾岸戦争がわかれば軍国アメリカの手の内が見えてくる 元米国司法長官ラムゼー・クラークの全証言。
目次
- 第1章 米国による湾岸支配の計画
- 第2章 「ターキー・ショット」と湾岸支配の強化
- 第3章 イラク国民に対する戦争犯罪
- 第4章 中東支配努力を続ける米国
- 第5章 環境に対する戦争
- 第6章 戦争と人権
- 第7章 湾岸危機と米国メディア
- 第8章 国連憲章および米国憲法の形骸化
- 第9章 平和に対する罪、戦争犯罪、人道に対する罪
- 第10章 平和の追求とその責任
- 第11章 今度は戦争
- 第12章 平和の展望
「BOOKデータベース」 より