テムズ河ものがたり
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テムズ河ものがたり
晶文社, 1994.11
- タイトル読み
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テムズガワ モノガタリ
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テムズ河ものがたり
1994
限定公開 -
テムズ河ものがたり
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注記
主な引用・参考文献: 巻末pi-ii
内容説明・目次
内容説明
テムズ河こそ英国文化の背骨である。ブリテン島を征服したローマ人が建設した町。装飾芸術家ウィリアム・モリスが終生愛した村。ユーモア小説の傑作『ボートの三人男』の作家ジェローム・K・ジェロームが眠る丘。テムズ河に最初に架けられた橋であるロンドン橋の歴史。などなど。その源泉から河口まで、流れに沿って町々を訪ね歩いて、石器時代から今日まで、イギリス人とテムズ河のきずなを浮き彫りにする書き下ろし紀行。
目次
- 1 テムズ発見
- 2 オックスフォードにて
- 3 カントリーサイドを訪ねて
- 4 河沿いの町
- 5 ロンドン
「BOOKデータベース」 より