医者を選ぶのも寿命のうち : 名医だから語れる主治医の選び方
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医者を選ぶのも寿命のうち : 名医だから語れる主治医の選び方
講談社, 1994.11
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イシャ オ エラブ ノモ ジュミョウ ノ ウチ : メイイ ダカラ カタレル シュジイ ノ エラビカタ
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内容説明・目次
内容説明
人々を死の「分岐点」の手前で救うために。誰もが天寿をまっとうできる。事実、それを裏付けるかのように数百の会社が松木博士が社員の健康診断を依頼し、あまたの政界人が主治医として健康生活をコントロールしてもらっている。その松本博士が、人は誰でも自分に合った主治医を持つことができること。そしてその主治医との二人三脚で、病気と闘い、健康を勝ち得ることを説く。
目次
- 第1章 病気に百戦百勝する「分岐点」発想とは何か—敵=病気を知れば百戦危うからず
- 第2章 「賢い主治医選び」が長寿の秘訣—主治医ってどんな人?
- 第3章 あなたは“困った患者さん”ではありませんか—医者がうんざりするタイプとは?
- 第4章 もし病気になったら、どんなドラマが待ち受けているか—一度は真剣に考えたいこの現実
- 第5章 自然の治癒力を信じよう—究極の主治医は“自分”である
「BOOKデータベース」 より

