原爆機反転す : ヒロシマは実験室だった

書誌事項

原爆機反転す : ヒロシマは実験室だった

若木重敏著

(光文社文庫)

光文社, 1994.7

タイトル読み

ゲンバクキ ハンテンス

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内容説明・目次

内容説明

爆撃機が広島上空を通過後、再び戻ってきたのは何故か。遺書として記す歴史的重大真実。

目次

  • 序 私だけが知っている“広島原爆機”の嘘と真
  • 第1章 エノラ・ゲイ号は、どこから進入したか?
  • 第2章 NHK広島放送局原爆資料取材に疑問あり!第3章 見落とされた悪魔の“おとり飛行”
  • 第4章 かくして“反転爆撃”は計画された
  • 第5章 エノラ・ゲイ号機長、チベッツの『回想録』の嘘
  • 第6章 米空軍戦史研究センター資料の疑問点
  • 第7章 “反転爆撃説”の数かずの傍証
  • 第8章 発狂した原爆機関係者
  • 第9章 米軍はなぜ“航路”を隠したがるのか
  • 第10章 やはり、広島は人間大量虐殺の“実験室”だった!付 原爆機は撃ち落とせなかったか?

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN12019919
  • ISBN
    • 4334719139
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    221p
  • 大きさ
    16cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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