プロデューサー感覚 : エンタテインメント・ビジネスの現場から
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プロデューサー感覚 : エンタテインメント・ビジネスの現場から
ダイヤモンド社, 1994.10
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プロデューサー カンカク : エンタテインメント ビジネス ノ ゲンバ カラ
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内容説明・目次
内容説明
人の心が、人を動かす。25年間、常にミュージック・シーンの第一線を走り続けてきた著者が、プロデューサーの仕事、アーティストの素顔、エンタテインメント・ビジネスの現状について、初めてすべてを語る。
目次
- 序章 悔し涙を流した夜
- 1章 人の心が人を動かす(生涯一プロデューサーとして;父の背中が教えてくれた;二つの原点 スチューデント・フェスティバルと森山良子;欠点を利点に変える;他人と違うことこそオリジナリティ ほか)
- 2章 ブロデューサーの原点
- (デビュー・コンサートの感動とその重み;一流のプロは気くばりの達人;プロデューサーに向いている人間とは;“片道切符”ではプロデューサーはつとまらない;「何がやりたいか」を鮮明に持つことが仕事の基本 ほか)
- 3章 明日へのプロデュース(東急文化村の誕生と成功の要因;“心”が作った畑の中の夢のホール;富士山の見える野外音楽堂;時代が必要とするプロデューサー像;音楽の可能性を広げる“AAA”イベントの試み ほか)
「BOOKデータベース」 より

