テレーズ・ラカン
著者
書誌事項
テレーズ・ラカン
劇書房 , 構想社(発売), 1994.10
- タイトル別名
-
Therese Raquin
- タイトル読み
-
テレーズ ラカン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
テレーズ・ラカン
1994
限定公開 -
テレーズ・ラカン
大学図書館所蔵 全23件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
ゾラの原作を英訳して、英国での上演用に手を加えたニコラス・ライトの台本を日本語にしたもの
内容説明・目次
内容説明
19世紀のパリ。薄暗い路地の一角で小間物屋を開くラカン夫人は、溺愛する虚弱な息子カミーユと、幼いころ引き取り、今はカミーユの妻になっている姪のテレーズと三人で暮らしている。惨めな少女時代を送り、カミーユの看病係として愛のない結婚生活を送るテレーズは、カミーユの幼友達ローランに出会い、激しい恋に落ちる。人目を忍び愛し合う二人。カミーユさえいなければ…。映画『嘆きのテレーズ』で有名なエミール・ゾラの小説を、ゾラ自身が戯曲化。1990年ニコラス・ライトによる翻案、デヴィッド・ルヴォーの演出でスリリングな舞台として現代に甦った不朽の名作。
「BOOKデータベース」 より