忘れ得ぬ熱き日々 : TQC推進者の体験
著者
書誌事項
忘れ得ぬ熱き日々 : TQC推進者の体験
日科技連出版社, 1987.5
- タイトル別名
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デミング賞に燃えた日々を回顧しこれからのTQC推進の指針を示す
- タイトル読み
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ワスレエヌ アツキ ヒビ : TQC スイシンシャ ノ タイケン
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忘れ得ぬ熱き日々 : TQC推進者の体験
1987
限定公開 -
忘れ得ぬ熱き日々 : TQC推進者の体験
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内容説明・目次
内容説明
日本電装において、TQCの導入初期から今日まで30年にわたってTQCを推進してきた著者が、毎日の仕事のなかにTQCを実施することによって得た貴重な体験を語りながら、TQCを実践するための勘所を初めて明らかにする。
目次
- 第1章 TQCの展開—物で語り合い職場で語り合う
- 第2章 品質保証—ppm時代の品質保証への道すじ
- 第3章 協力会社のQC指導—TQCは2代目社長の課題
- 第4章 管理者の品質管理—結果よければ反省、悪ければさらに反省
- 第5章 現場と品質管理—事実は現場現物にある
- 第6章 管理者とQCサークル活動—心を残す職場
- 第7章 忘れ得ぬ人々—デミング賞挑戦のころ
「BOOKデータベース」 より
