アフリカの大地から : ビクトリア湖畔の開発協力
著者
書誌事項
アフリカの大地から : ビクトリア湖畔の開発協力
大学教育出版, 1995.3
- タイトル読み
-
アフリカ ノ ダイチ カラ : ビクトリア コハン ノ カイハツ キョウリョク
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全36件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
開発協力における日本人の役割。本書は、国際協力に携わった開発協力専門家の生きた記録である。国際的な貢献の一つとして、開発途上国に対する開発協力は、日本が平和外交を貫くに当たって、最も重要な外交上の施策の一つである。しかし、開発協力の実情はあまり知られていない…。
目次
- 序章 開発協力—道なき道を模索する
- 第1章 初めてのケニア
- 第2章 エンジン全開
- 第3章 快調にとばせ
- 第4章 最後の奮闘
- 終章 人・社会・開発—キスムの町で
「BOOKデータベース」 より
