物象化論と経済学批判
著者
書誌事項
物象化論と経済学批判
(廣松渉コレクション / 廣松渉著, 第4巻)
情況出版, 1995.3
- タイトル読み
-
ブッショウカロン ト ケイザイガク ヒハン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
広松渉コレクション (第4巻)
1995
限定公開 -
広松渉コレクション (第4巻)
大学図書館所蔵 全94件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
貨幣とはなにか。関係の結節点としての価値—貨幣という視座で『資本論の哲学』を明らかにした広松渉が、交換過程論・貨幣論を射程に収めつつ、既成の経済学を批判する。
目次
- 第1部 価値・貨幣論
- 第2部 宇野経済学をめぐって
「BOOKデータベース」 より