芥川龍之介 : 愛と絶望の狭間で
著者
書誌事項
芥川龍之介 : 愛と絶望の狭間で
(近代日本文学と聖書 / 奥山実著, 中)
マルコーシュ・パブリケーション, 1995.2
- タイトル読み
-
アクタガワ リュウノスケ : アイ ト ゼツボウ ノ ハザマ デ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全23件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 最後の作品は「主イエス・キリスト」のこと
- 2 芥川の低音部
- 3 『鼻』『芋粥』そして『蜜柑』のこと
- 4 必然的自殺
- 5 初恋
- 6 恋に破れて
- 7 気まぐれな愛
- 8 愛の無常について
- 9 『玄鶴山房』のこと
- 10 では、生きるとは〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

