命懸けの論理 : 新日本人論

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命懸けの論理 : 新日本人論

堀辺正史, ターザン山本著

ベースボール・マガジン社, 1993.11

タイトル読み

イノチガケ ノ ロンリ : シンニホンジンロン

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注記

著者の肖像あり

内容説明・目次

内容説明

喧嘩芸骨法創始者であり、格闘技界の論客としても有名な堀辺正史氏と『週刊プロレス』編集長としておなじみターザン山本氏による対談。武士道とは何かにはじまり、話は黒沢明監督『七人の侍』『姿三四郎』や宮本武蔵『五輪書』にまで及び、柔道の父・嘉納治五郎、総合格闘技へと展開。“日本人とプロレス”のテーマは、いつしか新・日本人論となった。

目次

  • 七人の侍
  • 姿三四郎
  • 五輪書
  • 切腹
  • 嘉納治五郎
  • 未来へ

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BN1232693X
  • ISBN
    • 4583030894
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    303p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
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