書誌事項

システム開発の総合研究

佐藤治夫 [ほか] 著

(第2種情報処理試験合格ゼミ, 3)

技術評論社, 1994-

  • 平成6年度秋期
  • 平成7年度
  • 平成8年度
  • 平成9年度
  • 平成9年度:午前必須・午後選択
  • 平成10年春期版:午前必須・午後選択
  • 平成10年秋期版:午前必須・午後選択
  • 平成11年度:午前必須・午後選択
  • 平成12年度:午前必須・午後選択

タイトル読み

システム カイハツ ノ ソウゴウ ケンキュウ

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内容説明・目次

巻冊次

平成6年度秋期 ISBN 9784774100456

内容説明

本書の第1部では、システム開発が、どういった目的で、どのような方法論の下で進められているのかを、具体例を使いながら整理した。第2部では、システム開発の実際の手順や、必要な基礎知識、作成する成果物を、これも具体的にまとめた。本書の半分を費した第3部では、内部設計・プログラム設計の演習を、豊富な例題を使って集めた。

目次

  • 第1部 システム開発の基礎(システム開発の手順;ウォータフォール型のシステム開発手順)第2部 システム開発の実際(内部設計の実際;プログラム設計の実際;プログラミングの実際)
  • 第3部 内部設計・プログラム設計の演習(アルゴリズムとデータ構造;基本的なアルゴリズム)
  • 付録(情報処理用流れ図・プログラム網図・システム資源図記号)
巻冊次

平成7年度 ISBN 9784774100944

目次

  • 第1部 システム開発の基礎(システム開発手順;ウォータフォール型のシステム開発手順)
  • 第2部 システム開発の実際(内部設計の実際;プログラム設計の実際;プログラミングの実際)
  • 第3部 内部設計・プログラム設計の演習(アルゴリズムとデータ構造;基本的なアルゴリズム)
巻冊次

平成8年度 ISBN 9784774102450

目次

  • 第1部 システム開発の基礎
  • 第2部 システム関発の実際
  • 第3部 内部設計・プログラム設計の演習
巻冊次

平成9年度:午前必須・午後選択 ISBN 9784774103808

内容説明

1970年代以降、わが国の情報化は急速に進展し、同時に、情報処理技術者試験は、少なからず情報化の健全な発展に貢献してきたといえる。しかしながら、情報システムの社会的役割の増大と、とくに1980年代後半から始まったダウンサイジングやマルチメディアに代表される技術の急激で多様な進歩により、情報処理技術者試験の制度と内容の見直しが余儀なくされた。試験に合格することはもちろん重要だが、プロフェッショナルになることはもっと重要である。情報処理の世界に入ってきた読者諸氏の数歩だけ先を行く3名の技術者が、ここ数年の技術の進歩と、自分たちの役割の変化を痛感しながら、一人でも多くのプロフェショナルの誕生を願いながらまとめたものが、この小さな参考書である。

目次

  • 第1部 システム開発の基礎
  • 第2部 システム開発の実際
  • 第3部 内部設計・プログラム設計の演習
巻冊次

平成10年春期版:午前必須・午後選択 ISBN 9784774105277

目次

  • 第1部 システム開発の基礎(システム開発の手順;ウォータフォール型のシステム開発手順)
  • 第2部 システム開発の実際(内部設計の実際;プログラム設計の実際;プログラミングの実際)
  • 第3部 内部設計・プログラム設計の演習(アルゴリズムとデータ構造;基本的なアルゴリズム)
巻冊次

平成10年秋期版:午前必須・午後選択 ISBN 9784774106052

内容説明

本書は、情報処理の世界の門を入って何歩か進んだ技術者たちにとっての「常識」である、システム関係の基礎についてまとめたものである。第1部では、システム開発が、どういった目的で、どのような方法論の下で進められているのかを、具体例を使いながら整理。第2部では、システム開発の実際の手順や、必要な基礎知識、作成する成果物を、これも具体的にまとめた。第3部では、内部設計・プログラム設計の演習を、豊富な例題を使って集めた。

目次

  • 第1部 システム開発の基礎(システム開発の手順;ウォータフォール型のシステム開発手順)
  • 第2部 システム開発の実際(内部設計の実際;プログラム設計の実際;プログラミングの実際)
  • 第3部 内部設計・プログラム設計の演習(アルゴリズムとデータ構造;基本的なアルゴリズム)
巻冊次

平成11年度:午前必須・午後選択 ISBN 9784774106939

内容説明

本書の第1部では、システム開発が、どういった目的で、どのような方法論の下で進められているのかを、具体例を使いながら整理した。第2部では、システム開発の実際の手順や、必要な基礎知識、作成する成果物を、これも具体的にまとめた。本書の半分を費やした第3部では、内部設計・プログラム設計の演習を、豊富な例題を使って集めた。

目次

  • 第1部 システム開発の基礎
  • 第2部 システム開発の実際
  • 第3部 内部設計・プログラム設計の演習
巻冊次

平成12年度:午前必須・午後選択 ISBN 9784774108940

内容説明

本書は、情報処理の世界の門を入って何歩か進んだ技術者たちにとっての「常識」である、システム開発の基礎についてまとめたものである。

目次

  • 第1部 システム開発の基礎(システム開発の手順;ウォータフォール型のシステム開発手順)
  • 第2部 システム開発の実際(内部設計の実際;プログラム設計の実際;プログラミングの実際)
  • 第3部 内部設計・プログラム設計の演習(アルゴリズムとデータ構造;基本的なアルゴリズム)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN12440527
  • ISBN
    • 4774100455
    • 4774100943
    • 4774102458
    • 4774103802
    • 4774103802
    • 4774105279
    • 4774106054
    • 4774106933
    • 4774108944
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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