ターボの終焉とホンダ専制時代
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ターボの終焉とホンダ専制時代
(F1全史 / 林信次文, 1986-1990)
イデア , ニューズ出版(発売), 1992.10
- タイトル読み
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ターボ ノ シュウエン ト ホンダ センセイ ジダイ
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注記
監修:GIRO
奥付:第7刷: 「監修 GIRO」の記載無し
内容説明・目次
内容説明
その時代のドライバーのすべてを、あらゆるマシンを、そして起こったドラマのすべてを見たい、知りたい、読みたい—すべてのF1フリークに捧ぐ、F1本の決定版。1000馬力オーバーのターボマシンたち。ピケとマンセル、セナとプロストの熾烈なチャンピオン争い。そして全車NAへ—。ターボからNAへとハードが激変し、日本でのF1開催、そして中嶋悟のF1参戦と、エポックメイキングな出来事に彩られた’80年代後半。その’86年から’90年の5年間のグランプリシーンのすべてが1冊に。レーシングオン、F1速報でおなじみのニューズ出版が贈る、待望の書籍第1弾、刊行。
「BOOKデータベース」 より
