飄飄として訥訥 : クレージーが青春、いまも青春

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飄飄として訥訥 : クレージーが青春、いまも青春

犬塚弘著

労働旬報社, 1994.10

タイトル読み

ヒョウヒョウ ト シテ トツトツ : クレージー ガ セイシュン イマ モ セイシュン

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著者の肖像あり

内容説明・目次

目次

  • 1幕 おっちょこちょいだけど、運がよかった(“さらばハナよ”;“ワンちゃん、おもしろいバンドやろうよ”;時代に共鳴したサラリーマン役;ベースマン人生のスタート;クレージキャッツ結成 ほか)
  • 2幕 我を通す常識人間(青島幸男と「おとなの漫画」;想い出いっぱいの「シャボン玉ホリデー」;父が遺してくれたスクラップ・ブック;山田洋次監督で人生観が変わる;舞台への興味)
  • 3幕 人が好きなんだ(芝居という第二の青春;演出家木村光一さんとの出会い;両親との仲直り、そして死;妻と焼きとり屋;ガン告知のショック ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN12640231
  • ISBN
    • 4845103737
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    206p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
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