飄飄として訥訥 : クレージーが青春、いまも青春
著者
書誌事項
飄飄として訥訥 : クレージーが青春、いまも青春
労働旬報社, 1994.10
- タイトル読み
-
ヒョウヒョウ ト シテ トツトツ : クレージー ガ セイシュン イマ モ セイシュン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全4件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
著者の肖像あり
内容説明・目次
目次
- 1幕 おっちょこちょいだけど、運がよかった(“さらばハナよ”;“ワンちゃん、おもしろいバンドやろうよ”;時代に共鳴したサラリーマン役;ベースマン人生のスタート;クレージキャッツ結成 ほか)
- 2幕 我を通す常識人間(青島幸男と「おとなの漫画」;想い出いっぱいの「シャボン玉ホリデー」;父が遺してくれたスクラップ・ブック;山田洋次監督で人生観が変わる;舞台への興味)
- 3幕 人が好きなんだ(芝居という第二の青春;演出家木村光一さんとの出会い;両親との仲直り、そして死;妻と焼きとり屋;ガン告知のショック ほか)
「BOOKデータベース」 より