農業・漁業の歴史 : 稲作を中心にした農業や漁業のうつりかわり
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書誌事項
農業・漁業の歴史 : 稲作を中心にした農業や漁業のうつりかわり
(調べ学習にやくだつくらしの歴史図鑑, 5)
ポプラ社, 1994.4
- タイトル読み
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ノウギョウ ギョギョウ ノ レキシ : イナサク オ チュウシン ニ シタ ノウギョウ ヤ ギョギョウ ノ ウツリカワリ
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内容説明・目次
目次
- 縄文時代 山の幸・海の幸—自然のめぐみにたよるくらし
- 弥生時代(農耕の始まり—稲作技術がつたわる;米づくりの1年—かわる日本人のくらし)
- 弥生〜古墳時代 鉄製農具が普及—むらをかえた強力な道具
- 飛鳥〜奈良時代 重税に苦しむ農民—租・庸・調・雑徭
- 奈良〜平安時代 奈良時代の産物—豊富な魚貝類
- 平安〜鎌倉時代 荘園の発達—くずれる律令制
- 鎌倉時代 農業の発達—二毛作が始まる
- 室町時代 団結する農民—農作業から一揆まで
- 室町〜戦国時代 戦国大名と産業—さかんな領国経営
- 安土桃山時代 太閤検地—全国の土地と農民を支配
- 江戸時代(農民のくらし—年貢にあけくれる1年;新しい農具—農業の発展に威力を発揮;すすむ新田開発—全国でふえる耕地;江戸時代の名産—今につたわる各地の特産物;百姓一揆—農民の不満が爆発;さかんな漁業—イワシ漁やクジラ、カツオ漁)
- 明治時代 地租改正と農民—維新後も苦しめられる農民
- 大正〜昭和時代 戦前・戦後の農業—農村恐慌から農地改革まで
- 昭和時代〜平成 うつりかわる漁業—漁業国日本のすがた
- 昭和時代〜平成 かわりゆく農業—進む機械化・共同化
「BOOKデータベース」 より