伊藤博文はなぜ殺されたか : 暗殺者・安重根から日本人へ
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伊藤博文はなぜ殺されたか : 暗殺者・安重根から日本人へ
(三一新書, 1118)
三一書房, 1995.6
- タイトル読み
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イトウ ヒロブミ ワ ナゼ コロサレタカ : アンサツシャ アン ジュングン カラ ニホンジン エ
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注記
安重根略年譜:巻末
内容説明・目次
内容説明
歴史に残る暗殺事件。犯人は、凶悪犯かそれとも英雄なのか。戦後50年の今、改めて問いかける。
目次
- 1 ちがいは鎖国事情「日本と朝鮮」
- 2 ツッパリからキリスト者へ
- 3 助言者と反面教師
- 4 発端はウラジオストク
- 5 ハルピン1909年10月26日午前9時30分
- 6 伊藤博文の才覚と罪
- 7 法と弁明
- 8 発想の探索
- おわりに 日本の国際化は隣邦から始まる
「BOOKデータベース」 より

