楠木正成 : 太平記=知勇の武将
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書誌事項
楠木正成 : 太平記=知勇の武将
(講談社火の鳥伝記文庫, 73)
講談社, 1990.12
- タイトル読み
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クスノキ マサシゲ : タイヘイキ チユウ ノ ブショウ
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楠木正成 : 太平記=知勇の武将
1990
限定公開 -
楠木正成 : 太平記=知勇の武将
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内容説明・目次
内容説明
河内に生まれた武士楠木正成は、後醍醐天皇が鎌倉幕府をたおす決心をしたとき、彗星のようにあらわれて幕府軍や足利尊氏と戦った。わずか数年の活躍ののち、湊川の戦いに散った、知恵と勇気の武将楠木正成の波乱の一生を描く。
目次
- 1 悪党がゆく
- 2 東大寺とのあらそい
- 3 だまされた僧兵
- 4 後醍醐天皇
- 5 ひるがえった菊水の旗
- 6 天下取りの夢
- 7 決戦、湊川
「BOOKデータベース」 より