変動期の刑事法学
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変動期の刑事法学
(森下忠先生古稀祝賀 / 斉藤誠二 [ほか] 編集, 上巻)
成文堂, 1995.7
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ヘンドウキ ノ ケイジ ホウガク
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内容説明・目次
目次
- ベッカリーアにおける「人格」論—近代立法の基礎概念に関する試論
- フリードリヒシュペーの「犯罪の警告」
- オルトランの刑法学—その思想と方法
- 藤木刑法学について
- 遍在主義と共犯
- 結果の帰属と因果関係
- 未必の故意に関する若干の考察
- 保障人義務の理論的根拠
- 正当防衛と第三者
- 誤想防衛についての一考察〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
