女の器量はことばしだい : 本音で生きたい
著者
書誌事項
女の器量はことばしだい : 本音で生きたい
リヨン社 , 二見書房(発売), 1991.12
- タイトル読み
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オンナ ノ キリョウ ワ コトバ シダイ : ホンネ デ イキタイ
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女の器量はことばしだい
1991
限定公開 -
女の器量はことばしだい
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内容説明・目次
目次
- 低音でやんわり、本音でぐっさり—ブリッ子声から、女性も低い声で本音でせまる
- 「パッと見」はすてき、でも口を開くと…—無地の言葉を感性でみがいて
- 草書のよさも、楷書から—相手の気持ちをくんだ言葉づかい
- 自立合戦(男と女の言葉の戦い;男の人生観にうなずいてばかりはいられない)
- 酒席にとびかう酒神と言霊—私の体験より
- スリリングな会話は無上のダイエット—『131スタジオ』週末の午後
- あなたってほんとはどんな方かしら—心臓をつかむほどの愛撫のしかた
- その人にしか歌えないうた—今という時を共有したい
「BOOKデータベース」 より