仕訳がわかる・できる本 : 借方・貸方の基本から経理処理のしかたまで

書誌事項

仕訳がわかる・できる本 : 借方・貸方の基本から経理処理のしかたまで

城戸宏之著

日本実業出版社, 1994.10

タイトル別名

仕訳がわかるできる本

タイトル読み

シワケ ガ ワカル デキル ホン : カリカタ・カシカタ ノ キホン カラ ケイリ ショリ ノ シカタ マデ

大学図書館所蔵 件 / 5

この図書・雑誌をさがす

内容説明・目次

内容説明

簿記の基本は仕訳というが、取引内容によって、どんな勘定科目とし、借方・貸方のどちらに仕訳すればよいのか迷うことが少なくない。たとえコンピュータで、自動的に仕訳されるとしても、基本的なしくみがわかっていないと、大きなミスにつながったり、間違いに気づかなかったりするものだ。まったくの初心者でも、仕訳が理解でき、実務処理できるレベルにまで達することができる。仕訳の入門書決定版。

目次

  • 1章 まず仕訳のあらましをつかんでおこう
  • 2章 「なにを」「いつ」仕訳するのか
  • 3章 経理のルールを知る
  • 4章 こうすれば仕訳ができるようになる
  • 5章 仕訳をスムーズに行なうために
  • 6章 基本的な取引を仕訳しよう
  • 7章 仕訳の応用力を身につける〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BN13239149
  • ISBN
    • 4534022247
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    230p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ