仕訳がわかる・できる本 : 借方・貸方の基本から経理処理のしかたまで
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仕訳がわかる・できる本 : 借方・貸方の基本から経理処理のしかたまで
日本実業出版社, 1994.10
- タイトル別名
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仕訳がわかるできる本
- タイトル読み
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シワケ ガ ワカル デキル ホン : カリカタ・カシカタ ノ キホン カラ ケイリ ショリ ノ シカタ マデ
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内容説明・目次
内容説明
簿記の基本は仕訳というが、取引内容によって、どんな勘定科目とし、借方・貸方のどちらに仕訳すればよいのか迷うことが少なくない。たとえコンピュータで、自動的に仕訳されるとしても、基本的なしくみがわかっていないと、大きなミスにつながったり、間違いに気づかなかったりするものだ。まったくの初心者でも、仕訳が理解でき、実務処理できるレベルにまで達することができる。仕訳の入門書決定版。
目次
- 1章 まず仕訳のあらましをつかんでおこう
- 2章 「なにを」「いつ」仕訳するのか
- 3章 経理のルールを知る
- 4章 こうすれば仕訳ができるようになる
- 5章 仕訳をスムーズに行なうために
- 6章 基本的な取引を仕訳しよう
- 7章 仕訳の応用力を身につける〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
