ガンとの共存 : 末期ガン患者が社会復帰するまで
著者
書誌事項
ガンとの共存 : 末期ガン患者が社会復帰するまで
浪速社, 1990.12
改訂版
- タイトル読み
-
ガン トノ キョウソン : マッキ ガン カンジャ ガ シャカイ フッキ スル マデ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全4件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
監修:石神正文
内容説明・目次
内容説明
細胞は血球から造られる。血球は食べものから造られる。食べたものが血となり肉となる。と、言う先人の直観は正したのだ。また、きれいな血液は正常な細胞を造り、よごれた血液はガン細胞など病的な細胞を造る。ガンの治療も予防も、正しい食生活と指圧や運動などで血液の循環をよくすることが第一である。自然治癒力こそガンに打ちかつパワーだ。
目次
- 第1章 私の歩んだ道
- 第2章 ミルク断食を開発する
- 第3章 加藤式療法の変遷
- 第4章 何故ガンは治るか
- 第5章 患者不在の医療
- 第6章 ガンとの共存をはかろう
- 第7章 新しい医療を求めて
「BOOKデータベース」 より

