モラル・アニマル
著者
書誌事項
モラル・アニマル
講談社, 1995.9
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- タイトル別名
-
The moral animal
モラルアニマル
- タイトル読み
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モラル・アニマル
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モラル・アニマル (上)
1995
限定公開 -
モラル・アニマル (上)
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モラル・アニマル (下)
1995
限定公開 -
モラル・アニマル (下)
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注記
監訳: 竹内久美子
主要参考文献: 下:巻末
内容説明・目次
- 巻冊次
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上 ISBN 9784062073837
内容説明
なぜ男は身勝手なくせに嫉妬深く、女は執念深いのに裏切るか。うまくいかない一夫一婦制、得をしているのは一体だれか。人間関係の見方をまったく変える、いま世界で話題の書。
目次
- 愛情という貴重な資源
- オスとメスはここまで違う
- 男と女の別れぬ理由
- 一夫一婦制は女に不利である
- 独身男の年貢の納め時
- ある幸せな結婚物語
- 働きアリはなぜ子孫を残さないか
- 巻冊次
-
下 ISBN 9784062078870
内容説明
ヒトのこころもキリンの首のように進化してきた。いまあなたは遺伝子を超えて自分の意志を持てるか。人間に対する考え方が革命的に変わる、新パラダイム。
目次
- モラルは自然淘汰の産物か
- ノンゼロサムの社会
- 村の排他性から大都市の冷たさへ
- 恐れの裏に野心がある
- サルも政治に熱中する
- だれも知らないウソと自己欺瞞
- 勝利は苦く後ろめたいもの
- 過激にシニカルな進化論
- 神なき世界の新しいモラル
- 「自然な」ことなら許されるのか
- 遺伝子から解き放たれるまで
「BOOKデータベース」 より